Combine fundamental and technical
  to share the ultimate decision

ファンダメンタルとテクニカルを融合し、
究極の決定を共有する


2022年12月 自動スキャルピングオーダー補完システム FX DIndex+Plus登場!!!

2022年12月 ナンピンオーダー決済Up補完システム Trade FollowUp登場!!!

2021年7月ついにファンダメンタルとテクニカルの融合が実現!

単なるテクニカル自動売買でもない。コピートレードでもない。ファンダメンタルの裁量トレードでもない。

かつてない究極の融合総合型EAついに完成!!


さらに2022年1月に6通貨ペア追加!!

 
 頭脳 VS 人工知能
 


人間の経験・知識・情報
 と 人工知能の計算速度・分析力・処理速度 はFXでトレードする上で、どちらが優秀でしょうか?



人間のもつ、経験からの分析や世界情勢にまつわる知識、事前に知りうる情報等は、人工知能(AI)にはない特有のものです。
AIには知りえない情報や予測をすることで、過去の動きなども確率だけではなく、詳細なパターン分析で複雑な動きを予測することもできます。
ファンダメンタルを軸としたトレードがしっかりと利益を残せるこがその優秀さを物語っています。

一方で、投資は一定のルールで自動化された自動売買が主流です。
弊社の今までのシステムも相場を判断していく、システムの人工知能化をすすめ、究極系ともいえる「FX DualWield」を2021年4月に販売しております。
現段階で考えうる最高のテクニカルトレードであり、守りと攻めが絶妙なバランスで両立したシステムだと思います。


では、ファンダメンタル(人間)とテクニカル(人工知能)どちらが優秀なのでしょうか?


答えはどちらでもありません


相場によって、テクニカルの判断速度や計算速度で攻めていく方が良いと言えますし、過去のデータから計算された分析で自動売買を行えば確率はかなり高いと言えます。

ですが、相場によっては、ファンダメンタルでないと太刀打ちできない動きがあります。
リーマンショック・コロナショック・フラッシュクラッシュ・政府介入等々、過去のデータなど一切関係のない相場が来ることがあります。
そういったケースはファンダメンタルでないとテクニカルではどうにもならない相場であり、大きなチャンスで、ただただ負けていくのを指をくわえて見ていくことになります。


では、ファンダメンタル(人間)とテクニカル(人工知能)は融合出来ないのでしょうか?


答えは出来ます


その答えがFX DecisionShareです!

 
     
 
     
 
 人工知能
 


人工知能
MT4でも近年、知らず知らずのうちに利用されています。



弊社のシステムでも、完全自動化を行いながら、「ロットの自動計算」「トレード相場の判定」「オーダー判定」など、様々なところで人工知能化し、過去のデータや現在の数字を見ながら、自動判断を行い、処理も行ってきました。

人工知能の素晴らしさは、何よりもその処理速度の速さです。
計算式や取引条件を渡されても、人間は処理速度でかなうことはなく、それを不眠不況で24時間365日続けることの出来るAIに人間は絶対に勝てません。

FX取引、とりわけ自動売買の結果でかなわないのは、その「正確な処理」と「スタミナ」という事になると思います。

いくら最高の手法を見つけても、それを自動化する、AI化することが出来なければ宝の持ち腐れともなります。

現在の相場で戦うには、より良い人工知能(AI)を作り上げたものが勝つという構図になっています。

 
     
 
     
 
 頭脳
 


頭脳
人類の持つ最高の資産です。



頭脳は人工知能に勝てないのか?

はっきりって、処理速度や過去データの分析能力は勝てる術はありません。
手動でオーダーし決済するまでの速度もかないません。

ですが頭脳が勝てないかと言えば、相場で戦う上では現段階で頭脳が勝っていると言えます。

いくら完全にシステム化された人工知能がコツコツ日々稼いでも、頭脳でそれを一気にひっくり返すという現象が近年良く起きます。
フラッシュクラッシュ・コロナショック・2021年のドルの急騰など、AIに計算不能で過去にデータの無いような動きを人為的に作り、その収益を根こそぎ刈り取るという事が起きています。

これは、過去のデータを集計するAIの逆手を取った未来づくりで、AIの予測する未来を大きく逸脱させて収益を取る方法です。

テクニカルでトレードをしていく以上、かならずコツコツ稼いだものをひっくり返されるという日々がこれからも続く可能性の方が高いのは人間の頭脳がまだ優っているといえるからです。
 
     
 
     
 
 融合
 


そして、その特性を100%活かし、融合したのがFX DecisionShareなのです。


融合といっても、お互いの良いところを消してしまっては全く意味がありません。
お互いの得意範囲を徹底分業し、融合せねばお互いが足を引っ張ってしまいかねません。





FX DecisionShareではまず、判断部分を人間が情報と経験と知識を駆使して最適な設定を行います。

ファンダメンタル運用(サーバサイドで株式会社ファシオンがWeb経由で情報発信)
・通貨ペア選択(USDJPY・EURUSD・EURJPY)の中から1~2ペアを選択
・スイングトレードは常時利用で、デイトレードで行くのかスキャルピングトレードを行うか選択
・売りと買いどちらを取るか、もしくは両方もつか、両方止めるか、さらには損切を行うかを選択
・設定されている購入比率の何倍(0.1~2.0倍)のポジションを持つかのロット加重率を選択
それを基本軸にEAが自動売買を行います。

テクニカル運用(お客様がVPS上にMT4をインストールして全自動運用 )
・仕掛けどころのオーダーポイントを判定(スキャルピングのみ常時オーダー)
・ロットを自動計算し、そこに加重率を掛け算し、最終ロットを決定
・ポジションを保有し、動きに応じてナンピンとピラミッティングの追加オーダー
・最終的に利益になるT/Pラインを設定し、決済まで追跡
・ポジション決済後に続けて設定されている条件で継続

今まで、ファンダメンタルで裁量トレードし、運用に疲れてしまった方も、情報不足でなかなか結果が出なかった方も、
テクニカルでせっかく積み上げた利益を急相場で失ってきた方も、
どちらの問題も解決し、相場だけでなくAIが読めなかった世界情勢や情報を読んで、最大限の効果を出せるシステムがFX DecisionShareです。
 
     
 
     
 
 テクニカルトレード特徴
 


FX
DecisionShareは様々な相場を想定し、過去に実績のある決済システムやオーダーポイントを自動で判定するテクニカルトレードシステムを導入しています。

ベースとなるオーダーはフォワードテスト実績が二年ほどあるFX GreedSquareやFX DualWieldに最新のチューニングを行いつつ、ファンダメンタル要素をうまく融合できるように手を加えた物です。

オーダーポイントなども他システムと異なりますので、ポートフォリオを組むのにも最適です。

完全人工知能(AI)システムトレードのFX GreedSquareやFX DualWieldやFXEX ChaseOrderSPDouble
VS
頭脳融合型ファンダメンタルトレードのFX DecisionShare

も非常に比較結果の楽しみな対決になると思っています。


過去にも述べてきましたが、ナンピンは危険で勝てないのでは?という疑問を抱かれる方もいるかもしれません。
しかし、資金管理をきちんと行えばこれほど有用で勝率の高いシステムはありません。
勝ったら出金するというルールを守りながら運用を行えば、資産は増えていきます。
これは2018年のシステム販売後の運用結果からも確証のあるものです。

さらに、ナンピンの特徴で、初期のロットを下げてスタートさせるのですが、利益方向に動いた場合はピラミッティングでロットを増やしていきながら、きちんと利益を増やしていきます。

ナンピンとピラミッティングのシステムは長期にわたり実績を積んできました。
ナンピンのシステムの詳細はこちら
ピラミッティングのシステムの詳細はこちら

今回もFX DualWieldで進化した、8本だったナンピン・ピラミッティングシステムが12本のシステムを採用しています!

かつて8本だったものが12本になることで、本来必要な資金も多くなるというハードルがあったのですが、本数の自動決定機能も追加されています。
  5万~10万円・・・4本
  15万円前後・・・・6本
  20万円前後・・・・8本
  25万円前後・・・10本
  30万円以上・・・12本
と資金に応じて本数が自動調整されます。
資金に応じて変更しなくても、資金が増えるごとに本数を調整しながら、リスクを下げていきます。
そのため5万円からの少額資金でチャレンジ可能です。

オーダーの深追いや、逆行を防ぐために長年実績のある、ハイロ―バンドを利用し、相場内で持つべき方向を判断します。
避けるべき方向や、危険度でロットを下げたりと、勝つための重要な判断を行っています。



ハイロ―バンドのシステムの詳細はこちら

その他の機能も充実しています。
日本時間での表示

収支曲線の表示

売買履歴の表示

などなど、初心者から上級者まで分かりやすく、トレードに役立つ情報をチャート上に表示します。

さらに、チャート上にファンダメンタルで判定された情報が表示されます。

通貨ペアごとに設定がリアルタイムでWeb配信されますので、チャート画面からいつでもその情報が確認できます。

過去の自動売買ソフトと同じような慣れ親しんだチャート画面とインディケーターで全く新しいファンダメンタル要素を軸にコピートレードを超えた頭脳融合型ファンダメンタルトレードが実践できます。

 
     
 
     
 
 ファンダメンタルトレード実績
 
せっかく、テクニカルとファンダメンタルが融合しても、ファンダメンタルで外してしまえば元も子もありません。
株式会社ファシオンではFX Extremeとして動画による市況解説や、自動売買利用者様へ提供してきた市況報告などで動きをしっかりと的中させてきた実績があります。

2017年以降USDJPYで的中させた動き

きちんと相場を読み、情報をしっかりと考慮し、動きを見定めてきました。

今まで導入してきたValid機能でも起動のOn/Offや自動でのロットの調整も行ってきました。

ただし、 FX DecisionShareでは、「通貨ペア選定」「トレード手法(デイトレードorスキャルピングトレード)」「ロット倍率」「ロングとショートのピンポイントOn/Off」などで守るValid機能をはるかに超えて、攻撃的なトレードも守備的なトレードも可能になり、リアルタイムで相場と資金を最大限活用して結果を残すことが可能です。
単なるコピートレードではなく、融合型トレードのメリットを最大限に活用します。
 
     
 
     
 
 機能解説
  機能説明動画



対談・雑談動画


 
     
 
     
 
 システムトレード テスト結果
  条件:期間中ロング・ショート共に全期間On ロットは1.0倍の加重のみ
スキャルピングは常時On保有になり長期テスト出来ないため除外

USDJYP
2010年1月~2021年6月末
購入比率 40% ナンピン本数 自動 スイングトレードのみ



2010年1月~2021年6月末
購入比率 40% ナンピン本数 自動 デイトレードのみ



2010年1月~2021年6月末
購入比率 40% ナンピン本数 自動 スイング&デイ同時起動



2016年1月~2021年6月末
購入比率 40% ナンピン本数 自動 スイングトレードのみ



2016年1月~2021年6月末
購入比率 40% ナンピン本数 自動 デイトレードのみ



2016年1月~2021年6月末
購入比率 40% ナンピン本数 自動 スイング&デイ同時起動




EURUSD
2010年1月~2021年6月末
購入比率 40% ナンピン本数 自動 スイングトレードのみ



2010年1月~2021年6月末
購入比率 40% ナンピン本数 自動 デイトレードのみ



2010年1月~2021年6月末
購入比率 40% ナンピン本数 自動 スイング&デイ同時起動



2016年1月~2021年6月末
購入比率 40% ナンピン本数 自動 スイングトレードのみ



2016年1月~2021年6月末
購入比率 40% ナンピン本数 自動 デイトレードのみ



2016年1月~2021年6月末
購入比率 40% ナンピン本数 自動 スイング&デイ同時起動




EURJPY
2010年1月~2021年6月末
購入比率 40% ナンピン本数 自動 スイングトレードのみ



2010年1月~2021年6月末
購入比率 40% ナンピン本数 自動 デイトレードのみ



2010年1月~2021年6月末
購入比率 40% ナンピン本数 自動 スイング&デイ同時起動



2016年1月~2021年6月末
購入比率 40% ナンピン本数 自動 スイングトレードのみ



2016年1月~2021年6月末
購入比率 40% ナンピン本数 自動 デイトレードのみ



2016年1月~2021年6月末
購入比率 40% ナンピン本数 自動 スイング&デイ同時起動



USDJPY取引履歴サンプル

 
     
 
     
 
複利を使ったロットでの運用
  運用シミュレーション (未出金運用)出金運用 出金は100%増につき50%
複利運用 20%増/月 出金 25%増/月 出金 30%増/月 出金
1カ月目 (120%)120% 0% (125%)125% 0% (130%)130% 0%
2カ月目 (144%)144% 0% (156%)156% 0% (169%)169% 0%
3カ月目 (172%)172% 0% (195%)195% 0% (219%)219% 50%
4カ月目 (207%)207% 50% (244%)244% 50% (285%)220% 0%
5カ月目 (248%)188% 0% 305%)242% 0% (371%)286% 0%
6カ月目 (298%)226% 0% (381%)303% 50% (482%)372% 50%
7カ月目 (358%)271% 0% (476%)316% 0% (627%)419% 50%
8カ月目 (430%)326% 50% (596%)395% 0% (815%)480% 0%
9カ月目 (516%)331% 0% (745%)494% 50% (1060%)624% 100%
10カ月目 (619%)397% 0% (931%)556% 50% (1378%)682% 50%
11カ月目 (743%)477% 50% (1164%)632% 50% (1792%)821% 100%
12カ月目 (891%)512% 50% (1455%)728% 50% (2329.8%)938% 50%
合計 712% 200% 1028% 300% 1388% 450%
上記は負けなし運用時のシミュレーションです。
 
     
 
     
 
マイナー通貨6ペアを追加!!
  USD/EUR/JPYの主要3通貨だけでなく、2022年1月に6通貨ペアを追加いたしました!!

その名もFX DecisionShare Minor

マイナー通貨と言っても新興国通貨・資源国通貨だけでなく、多くの取引をされているものとMIXし、安定度UPかつ、一攫千金を狙えるラインナップになっています。
主要3通貨だけでなく、ポートフォリオで分散投資し、リスクを下げながら、大きな利益を狙えます。



Major


EURUSD・・・ユーロ/ドル 北米代表
世界で最も取引の多いペアです。トレンドもレンジも狙いやすい安定基軸ペアです。



EURJPY・・・ユーロ/円 ヨーロッパ代表
主要ペアの中では大きな変動の多いペアです。稼ぎやすい反面、少しリスク考慮の必要なペアです。



USDJPY・・・ドル/円 東アジア代表
日本人として一番なじみの深いペアです。情報も多く、スキャルピングに適したペアです。



Minor


AUDUSD・・・オーストラリアドル/ドル オセアニア代表
オセアニア通貨としてオーストラリアドルを導入しました。マイナーと言ってもかなり王道の通貨ペアで主力として期待できます。



USDCNH・・・人民元/ドル アジア代表
流通量も取引量も主要通貨クラスです。トレンドが出やすい傾向がありますので、順張りで繰り返し狙える通貨です。



USDTRY・・・トルコリラ/ドル 中近東代表
近年話題の通貨です。劇薬にもなりがちですが、一攫千金を狙えるハイリスクハイリターン通貨です。



GBPUSD・・・イギリスポンド/ドル ヨーロッパ代表
誰もが知っている主要通貨です。主要3通貨に継ぐメジャーペアで安定しつつ、大きな動きもある利益を狙える通貨です。



USDZAR・・・南アフリカランド/ドル アフリカ代表
大きなレンジとトレンドの両面が出るペアです。トレンドも取りつつ、ナンピンのレンジも狙える狙いやすいペアです。



USDMXN・・・メキシコペソ/ドル 中南米代表
大きなレンジ相場の多いペアです。非常に魅力的な大きな動きと戻りのあるナンピンピラミッティングシステム向きのペアです。


ぐるりと地球を1周する各エリアの代表通貨を追加することで、バランスの取れたトレードが出来る上に、チャンスが増え、安全なペアを選別することも可能です。

通常のFX DecisionShareのポートフォリオとして、CFD SoliTracingDSやFX DualWieldとならんでお勧めのシステムです。

FX DecisionShare Minor機能説明動画



*FX DecisionShareMinorは各通貨のマイナススワップが大きく、長期トレードに向かないためスイングのオーダーシステムはありません。デイトレードとスキャルピングトレードの併用となります。

 
     
 
     
 
 自動スキャルピングオーダー FX DIndex+Plus
 



配信されるスキャルピングオーダーは、どんなに相場を読んでも、速度やリアクションでシステムに敵わないときもあります。

FX DIndex+PlusはUSDJPYのストキャスティクス(30分足・1時間足・4時間足・日足)をマルチタイムフレームでチェックしながらドル関連のオーダーを自動で出していく自動売買システムです。

オーダーはスキャルピングオーダーとストップアンドリバースのスイングオーダーをどちらも出すことが可能です(On/Offは設定可能)。

既に、FX DecisionShareやFX DecisionShare Minorをお持ちの場合は、安定した随時オーダーが可能になり、配信されているオーダー以外にタイムリーに安全なオーダーを追加していく事が可能です。
CFD SolidTracingDSやCFD SolidTracingDS+Plusをお持ちの場合はそちらにもサインを出すことが可能です(ドルとは逆相関のシグナル想定)。

また、FX DecisionShareやFX DecisionShare Minorをお持ちでない場合はFX DIndex+Plus FXEAをご購入いただけますと、FX DIndex+Plusで出たサインをナンピンとピラミッティングで決済まで追いかけてくれます。

FX DecisionShareやFX DecisionShare Minorのシグナル配信のシグナルを拾わずにFX DIndex+Plusのオーダーのみを追いかけます。

対応システム
FX DecisionShare/ FX DecisionShare Minor/ CFD SolidTracingDS/ CFD SolidTracingDS+Plus
FX DIndex+Plus単体で使う場合はFX DIndex+Plus FXEAをご購入いただくと決済まで同じように追跡可能です。

ポイント
FX DecisionShareやFX DecisionShare MinorとCFD SolidTracingDSやCFD SolidTracingDS+Plusをお持ちの場合はオーダー補完を行い利益の安定度をアップさせます。
お持ちでない場合もFX DIndex+Plus FXEAを導入すれば決済まで追跡します。
長く要望の高かったFX MineTrapの完全自動EAになりつつ、実績のある決済システムとの融合をしながら、さらに実績のあるFX DecisionShareやFX DecisionShare MinorとCFD SolidTracingDSやCFD SolidTracingDS+Plusとも融合することが可能です。

機能説明動画

 
     
 
     
 
 さらに利益Up FX FollowUp新登場
 



今までナンピンの決済時にあともう一押し!と思ったことはありませんか?
ナンピンオーダーが反転し、利益になってきたところであと一押しの追加オーダーを出すシステムが「Trade FollowUp」です。

Trade FollowUpはナンピンシステムの決済をより大きくするための補完EAです。ナンピンの最終オーダーの利益が最初のオーダーの損益を超えてきた場合、95%ほどの確率で決済までは行きます。
その高確率エリアでナンピンの最終オーダーのロットサイズで追加オーダーを出すことで決済時の利益をアップさせる補完EAです。
また、もしもナンピンの最終オーダーがマイナスに戻った場合は自動でTrade FollowUpオーダーは損切されますので、大きな損になる前に決済を行い破綻確率を大きく上昇させることはありません。
リスクを最小限にとどめながら、おいしいところだけを狙い撃ちする「追い打ち」型の補完EAです。

対応システム
FX DecisionShare/ FX DecisionShare Minor/ CFD SolidTracingDS/ CFD SolidTracingDS+Plus
FX DIndex+Plus FXEA/FX DIndex+Plus CFDEA(後日発売)

対応ペア
USDJPY/EURUSD/EURJPY
AUDUSD/GBPUSD/USDZAR/USDMXN/USDCNH/USDTRY
J225/WS30/NDX/SPXm
XAUUSD/XAGUSD/UKOIL/NGAS

ポイント
簡単な設置で利益上昇を狙えるうえに、今までの勝率と決済ラインを維持していきます。
大きな利益を狙おうとするとそれなりにリスクも高くなるのが当たり前ですが、最小限のリスク上昇で最大限の効果を狙った補完システムです。
自動に任せたままでもよいですし、手動で閉じてしまいオーダーも早めに利益が乗ってくるので楽になります。
DS系のすべてのペアに対応していますので、これ一本でDS系すべての補完が可能です。

機能説明動画

 
     
 
     
 
 特典
 


初回最大のポイント!
特典として、専用サイトにて 「市況と世界情勢について」の動画を毎月1週目の週末に配信いたします。
(配信は終了いたしました。)


現在の世界情勢を含め、注意点や投資に関する情報から相場に関係しうる内容を毎月お届けします。

さらに、毎週土曜深夜までに、 その週のファンダメンタル判断要素を同じ専用ページにて報告いたします。




有効期限は2022年6月末までで、それ以降は市況サイトログインの更新手続きが必要になります。

オープンはは2021年7月3日からの見込みです。



*注意
EAはサポート終了まで半永久で利用可能です。
WEB経由のファンダメンタルデータ取得もサポート終了まで半永久で利用可能です。
毎週のファンダメンタル判断要素と月一回の市況動画閲覧は毎年6月末に更新になります。
 
     
 
     
 
 モニター購入者の声
 

モニター購入者 ゆったり V スキャル ピュアの作者「Do.」さん

■ 究極のトレードと本質の学び

FXCOで水野さんの存在を知って以来、いつも様々な学びをいただいています。
今回もすぐに購入を決めたのですが販売日を1日勘違いしていて危ないところでした^ ^

DecisionShareのご案内をいただいた時、「本当にこんなサービスやっちゃっていいんでしょうか!?」
という思いがまず浮かびました。
ファンダメンタルズの超プロフェッショナルと実績ある優秀なシステムの融合を、そのまま自分の口座で再現できる。。
私は、人とシステムが助け合う半自動売買が理想的なトレードだと思っていますがまさにその究極系。
そして、月額有料でも聞きたいと思っていた伝説の市況解説の1年分まで聞くことができてしまうなんて、贅沢すぎます。

7月はすでに2回(通常は月1回で今月はサービスとのこと)も市況を聞かせていただきました。
淡々と事実を話していらっしゃるその端々に物事の本質の根っこの部分と水野さんの暖かいお人柄を感じて深くうなずいてしまいます。

もちろん、トレードのパフォーマンスもとんでもない成績です。
7月6日から始めた口座は7月23日の今日までの3週間弱で+28.7%です。

唯一無二のサービスにモニターとして参加させていただき どうもありがとうございました。

これからも楽しみにしています。よろしくお願いいたします。

モニター購入者 Kさん

FX DecisionShareを先行モニターで購入致しました。
購入してすぐのタイミングではEAの初期誤作動でEUR/JPYの売りポジションが大量にエントリーされてしまったため、維持率300%を切るぐらい危ないタイミングまで押し込まれましたが、サポートに問合せしたところ、水野さんから冷静な市況分析のコメントをいただきましたのでそのまま放置しておりました。
結果として水野さんの分析通りに相場が上下し、売り/買い両方のポジションが絶妙なタイミングで利確され、一気に30%程度の利益を獲得できました。

その後はバージョンアップ版のEAに差し替えを行い、不具合もなく淡々とEAが動きつつも大きく相場が動くタイミングではスキャルポジが入り、ほとんど危なげない(含み損10%程度)動きで利確を繰り返し、運用から3週間で利益80%のペースで運用が進んでおります。

このEAの気に入っているところは常時水野さんの精度の高い市況分析の監視下にいるため、危ない場面が少なく、一発破綻の可能性が極めて低いところです。
私はこのEAと同時に月利50%オーバーのナンピンマーチンEAなども同時に動かしておりますが、ナンピンマーチン系のEAは5本目くらいのナンピンからもしかして今回は破綻するかも…という気持ちでドキドキしてしまいますが、本EAはどれだけポジションを持っても安心してみていられます。
むしろプラ転したタイミングでの水野さんの利確タイミングが勉強になるくらいです笑

もう少し様子を見てこの収益性が安定的に得られるのであれば、リスクの低さからこのEAに全ての資金を集めてしまいたいくらいです。
既ユーザー向けに安価でライセンス販売していただけますと幸いです。


モニター購入者 Wさん

FX DecisionShareを先行モニターで購入させていただきました。
システムトレードの自動売買ソフトは多数運用しているものの、破綻や大損するときはいつも同じ・・・。
と悩んでいました。

かといってファンダメンタルズはめっぽう弱く、上下動を読むどころか、いつどこを注意して良いかも外れるばかり。
そんな時に出会ったのが、作者の水野さんの市況解説でした。
本当に良く当たるし、目の付け所もうなずくばかりの内容で、2020年のコロナの件は事前に情報を仕入れることが出来ました。
ところが、2020年の春に急な終了・・・。
コロナの件やオリンピック延期の件を事前(2月ころ)にピタリとあてていたにもかかわらず、「ネガティブな情報だった」という事でかなりの低評価がついたという理由で終わってしまいました。
正直、そんな理由で貴重な情報源が閉じてしまったことを非常に悲しく思っていました。
相場の動きも世の中の動きも事前に教えてくれていたのに、ネガティブな情報が出たら低評価?という憤りを感じていました。

正直今回の販売に月一回の市況解説がついてくると聞いて飛びつきました!
すでに複雑だった7月の相場をピタリと的中させており、 動きの根拠も納得のものでした。
すでにYouTubeでは削除されてしまうような内容も多く、今年の豪雨や台風の件も事前に聞けていました。
そして、EAはおまけ程度に考えていたのですが・・・3週間で20%越えです!
毎週ねらい目や動作の振り返りがはヤバイほどの的中率です。
この一ヶ月で本当にFXが楽しくなりました!
ありがとうございました。

 
     
 
     
 
 販売後の実績 7月1日~9月23日
  モニター販売後の成績

 
     
 
     
 
 購入者専用サイトでの掲載内容7月1日~25日まで
 
2021年7月19日~25日
今週の動き
USDJYP
スイング:週途中からショート狙い
デイトレード:週途中からショート狙い
スキャルピング:ショートを狙ってナンピン保有

EURUSD
スイング:週途中までショート狙い、週後半は停止にしました
デイトレード:週途中までショート狙い、週後半は停止にしました
スキャルピング:週前半はショート 後半はレンジ内で単発のショートを狙いました

EURJYP
スイング:ショート狙い
デイトレード:ショート狙い
スキャルピング:レンジ内でも強めに出るショートを主体に、まれにロングを狙いました

総評
週明けは強めの動き出たために狙いやすく、ナンピンの仕込み(下でショート)が出来ました。
仕込んだナンピンが狙い通りの動きで週後半に利食いという展開でした。


来週のねらい目
26日月曜日の23:00
23:00 米国 6月新築住宅販売件数(前月比)
前回 -5.9% 修正--
予想 4.0%
重要度 ★★★☆☆
23:00 米国 6月新築住宅販売件数(年率換算件数)
前回 76.9万件 修正7/27
予想 80.0万件
重要度 ★★★☆☆
大きくショート方向へ動く可能性があります。
USDJPYが上に伸びればナンピンを伸ばしても良いですし、落ちれば利食いでも良いと思います。

29日木曜日の03:00
03:00 米国 米連邦公開市場委員会(FOMC)、終了後政策金利発表
前回 0.00-0.25% 修正--
予想 0.00-0.25%
重要度 ★★★☆☆
29日木曜日の03:30
03:30 米国 パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長、定例記者会見
前回 * 修正(*)
予想 *
重要度 ★★★☆☆
こちらはセットで見て良いと思います。
レンジになり、上下動後のショートかと思いますが、ロングの方が取れるかもしれません。

29日木曜日の21:30
21:30 米国 4-6月期四半期実質国内総生産(GDP、速報値)(前期比年率
前回 6.4% 修正--
予想 8.3%
重要度 ★★★☆☆21:30 米国 前週分失業保険継続受給者数
前回 323.6万人 修正--
予想 --
重要度 ★★☆☆☆21:30 米国 4-6月期四半期コアPCE・速報値(前期比年率)
前回 2.5% 修正--
予想 6.0%
重要度 ★★☆☆☆21:30 米国 前週分新規失業保険申請件数
前回 41.9万件 修正--
予想 --
重要度 ★★☆☆☆21:30 米国 4-6月期四半期GDP個人消費・速報値(前期比年率)
前回 11.4% 修正--
予想 10.7%
重要度 ★★☆☆☆
一方的な動きではなく多少の上下動が予想されます。
USDJPYのショートとEURUSDのロングの二重で狙ってよいと思います。

30日金曜日の17:00
17:00 ドイツ 4-6月期国内総生産(GDP、速報値)(前期比)
前回 -1.8% 修正--
予想 2.1%
重要度 ★★★☆☆
17:00 ドイツ 4-6月期国内総生産(GDP、速報値、季調前)(前年同期比)
前回 -3.4% 修正--
予想 --
重要度 ★★★☆☆
17:00 ドイツ 4-6月期国内総生産(GDP、速報値)(前年同期比)
前回 -3.1% 修正--
予想 9.6%
重要度 ★★★☆☆

30日金曜日の18:00
18:00 ユーロ 7月消費者物価指数(HICPコア指数、速報値)(前年同月比)
前回 0.9% 修正--
予想 0.7%
重要度 ★★★☆☆
18:00 ユーロ 7月消費者物価指数(HICP、速報値)(前年同月比)
前回 1.9% 修正--
予想 2.0%
重要度 ★★★☆☆
18:00 ユーロ 4-6月期四半期域内総生産(GDP、速報値)(前年同期比)
前回 -1.3% 修正--
予想 13.3%
重要度 ★★★☆☆
18:00 ユーロ 6月失業率
前回 7.9% 修正--
予想 7.9%
重要度 ★★☆☆☆
18:00 ユーロ 4-6月期四半期域内総生産(GDP、速報値)(前期比)
前回 -0.3% 修正--
予想 1.6%
重要度 ★★★☆☆
一方的な動きではなく大きめの上下動が予想されます。
EURJPYとEURUSDは上下どちらも狙いやすいですが、EURUSDはユーロ高狙いのロングが良いかとは思います。

30日金曜日の21:30
21:30 米国 4-6月期四半期雇用コスト指数(前期比)
前回 0.9% 修正--
予想 0.9%
重要度 ★★★☆☆
21:30 米国 6月個人消費支出(PCEデフレーター)(前年同月比)
前回 3.9% 修正--
予想 4.1%
重要度 ★★★☆☆
21:30 米国 6月個人消費支出(PCE)(前月比)
前回 0.0% 修正--
予想 0.6%
重要度 ★★☆☆☆
21:30 米国 6月個人消費支出(PCEコア・デフレーター、食品・エネルギー除く)(前年同月比)
前回 3.4% 修正--
予想 3.7%
重要度 ★★★☆☆
21:30 米国 6月個人所得(前月比)
前回 -2.0% 修正--
予想 -0.6%
重要度 ★★☆☆☆
21:30 米国 6月個人消費支出(PCEコア・デフレーター、食品・エネルギー除く)(前月比)
前回 0.5% 修正--
予想 0.7%
重要度 ★★★☆☆
一方的な動きではなく多少の上下動が予想されます。
EURUSDは流れが決まる可能性があるので、手仕舞いとポジション整理が理想ですが、狙える場合は順目の仕込みはしたいところです。
USDJPYは一時ドル高に戻る可能性があります。

来週の動きの予測
レンジで動きが不規則な週になりましたが、基本路線は円高>ドル高>ユーロ安で動きいてきています。
今週は少し反発も出て、ドルとユーロはけん制しあいながら円安方向へ動く可能性があります。ただしそこまで長くないと思いますので、焦らずレンジの地合いを狙うのが良いと思います。

 
2021年7月12日~18日
今週の動き
USDJYP
スイング:週途中からショート狙い
デイトレード:週途中からショート狙い
スキャルピング:週途中のレンジ相場でショートを数回ねらいました

EURUSD
スイング:週途中までショート狙い、週後半は停止にしました
デイトレード:週途中までショート狙い、週後半は停止にしました
スキャルピング:週前半はショート 後半はレンジ内の反発警戒であまり狙いませんでした

EURJYP
スイング:ショート狙い
デイトレード:ショート狙い
スキャルピング:レンジ内でも強めに出るショートを主体に狙いました

総評
週前半は強めのレンジが出たために一度ポジションの整理をしました。
そこから週後半は少し大きめのロットで小刻みに取りながら、軽めの仕掛けできっかけ待ちとなりました。


来週のねらい目
22日木曜日の20:45
20:45 ユーロ 欧州中央銀行(ECB)政策金利
前回 0.00% 修正--
予想 0.00%
重要度 ★★★☆☆
大きくショート方向へ動く可能性があります。
大きな動きになる可能性もあり、揺れを上下取りやすい方で狙うと思います。

22日木曜日の21:30
21:30 ユーロ ラガルド欧州中央銀行(ECB)総裁、定例記者会見
前回 * 修正(*)
予想 *
重要度 ★★★☆☆
こちらも動きは出ると思います。
初期はレンジになり、その後のトレンドで取りやすい方を順目で残すと思います。

22日木曜日の23:00
23:00 米国 6月景気先行指標総合指数(前月比)
前回 1.3% 修正--
予想 0.9%
重要度 ★★☆☆☆
23:00 米国 6月中古住宅販売件数(前月比)
前回 -0.9% 修正--
予想 2.2%
重要度 ★★☆☆☆
23:00 米国 6月中古住宅販売件数(年率換算件数)
前回 580万件 修正--
予想 593万件
重要度 ★★☆☆☆
一方的な動きではなく多少の上下動が予想されます。
そこまでの流れが逆行することもあるので、ポジション整理のタイミングになるかもしれません。

来週の動きの予測
少しもたつきを見せ始めた相場ですが、今週も週後半までは動きが小さくなると思います。
円高ドル安に傾きやすくなっていますが、株価の方が大きな動きになりそうです。
株安からの円高であればかなり加速すると思います。
ユーロドルは少し転換時に大きな動きになると思います。
反発してユーロ高に戻るのであっても、底が抜けて落ちるのであっても序盤は大きめの動きになるかもしれません。
 
2021年7月5日~11日
今週の動き
USDJYP
スイング:ハイローバンド天井付近のため落ちてくるまで停止
デイトレード:ハイローバンド天井付近のため落ちてくるまで停止
スキャルピング:週後半の米債の金利上昇時にロングを数回ねらいました

EURUSD
スイング:ショート狙い
デイトレード:ロング・ショート共に狙いました
スキャルピング:週前半はショート 後半はロングも狙いました

EURJYP
スイング:ショート狙い
デイトレード:ロング・ショート共に狙いました
スキャルピング:週後半の反発時にロングを数回ねらいました

総評
少しレンジに入りながらドル安傾向が見え始めました。
トレンドになるかと言えばまだ弱いですが、レンジで下向きのドル安(ユードロルはレンジで上)に揺れていくと思います。

来週のねらい目
13日火曜日の21:30
21:30 米国 6月消費者物価指数(CPIコア指数)(前月比)
前回 0.7% 修正--
予想 0.4%
重要度 ★★★☆☆
21:30 米国 6月消費者物価指数(CPI)(前年同月比)
前回 5.0% 修正--
予想 4.9%
重要度 ★★★☆☆
21:30 米国 6月消費者物価指数(CPI)(前月比)
前回 0.6% 修正--
予想 0.5%
重要度 ★★★☆☆
21:30 米国 6月消費者物価指数(CPIコア指数)(前年同月比)
前回 3.8% 修正--
予想 4.0%
重要度 ★★★☆☆
大きくショート方向へ動く可能性があります。
基本はショートですが、大きく上下動があれば逆行を狙います。

16日金曜日の18:00
18:00 ユーロ 6月消費者物価指数(HICPコア指数、改定値)(前年同月比)
前回 0.9% 修正--
予想 --
重要度 ★★★☆☆
18:00 ユーロ 6月消費者物価指数(HICP、改定値)(前年同月比)
前回 1.9% 修正--
予想 --
重要度 ★★★☆☆
こちらも動きは出ると思います。
予測しにくい部分がありますが、ショートロングどちらでも狙えると思います。

16日金曜日の21:30
21:30 米国 6月小売売上高(除自動車)(前月比)
前回 -0.7% 修正--
予想 0.3%
重要度 ★★★☆☆
21:30 米国 6月小売売上高(前月比)
前回 -1.3% 修正--
予想 0.0%
重要度 ★★★☆☆
大きくロング方向へ動く可能性があります。
基本はロングですが、前後の動きを見て逆行も狙います。

来週の動きの予測
まだ、今週も一方的な動きにはならないと思いますが、じわじわと上に伸びにくくなると思います。
ドル安2ドル高1くらいのペースで上下動しながらの転換期になるかと思います。
オリンピックの強硬開催で円高も一時的に見られるかもしれません。
株価にも影響が出ているので株価や先物にも注意が必要です。
総じて、システムトレードであれば小さめの仕掛けから、ファンダメンタルトレードであればピンポイント狙いになると思います。
通貨ペアは軸を決めずに動く通貨を見分ける事になると思います。
 
2021年7月1日~4日
この度はご購入ありがとうございます。
ここでは毎週、その週に仕掛けた内容の振り返りと月初には動画の配信をいたします。

今週の動き
USDJYP
スイング:ハイローバンド天井付近のため落ちてくるまで停止
デイトレード:ハイローバンド天井付近のため落ちてくるまで停止
スキャルピング:雇用統計でねらいました 序盤はロングも狙いましたが、基本はショート

EURUSD
スイング:ショート狙い
デイトレード:ロング・ショート共に狙いました
スキャルピング:雇用統計でねらいました 序盤はロングも狙いましたが、基本はショート

EURJYP
スイング:ショート狙い
デイトレード:ロング・ショート共に狙いました
スキャルピング:二次的動作になる指標発表だったため停止

総評
7月から相場は少し展開が切り替わるとみています。
ただ、どこからかというと、何かのきっかけ待ちでのファンドの動きがあるという流れでみています。
雇用統計は思ったより皆手控えで動きがありませんでした。
ドル円・ユーロドルどちらもショート狙いという変則になりました。
ユーロドルはナンピンが入っていたことと、直前のユーロの流れとラガルドECB総裁発言からユーロ売りの方が強いと踏んだためです。
EURUSDはナンピンが決済された口座とまだナンピン中の口座があるようです。

来週のねらい目
6日火曜日の23:00
米国 6月ISM非製造業景況指数(総合)
前回 64.0 修正7/7
予想 63.7
重要度 ★★★☆☆
大きくショート方向へ動く可能性があります。
逆の場合も狙いやすいと思います。

8日木曜日の03:00
米国 米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨
前回 * 修正(*)
予想 *
重要度 ★★★☆☆
こちらも動きは出ると思います。
上記で動きがあればスキャルピングを狙いと思います。

来週の動きの予測
まだ、一方的な動きにはならないと思いますが、じわじわと上に伸びにくくなると思います。
オリンピックの強硬開催で円高も一時的に見られるかもしれません。
総じて、システムトレードであれば静観、ファンダメンタルトレードであればピンポイント狙いになると思います。
通貨ペアはEURUSDが軸になると思います。
 
 
     
 
     
 
 販売
 

2022年クリスマス販売!!

FX DIndex+Plus(単品)


販売価格 : 定価 99,000円(税込み) 

 ⇒ クリスマス販売価格 77,000円(税込み)


FX DIndex+Plus FXEA(単品 決済専用EA)

販売価格 : 定価 66,000円(税込み) 

 ⇒ クリスマス販売価格 44,000円(税込み)


FX DIndex+Plus & FX DIndex+Plus FXEA(決済専用EA)セット

販売価格 : 定価 154,000円(税込み) 

 ⇒ クリスマス販売価格 99,000円(税込み)


Trade FollowUp

販売価格 : 定価 77,000円(税込み) 

 ⇒ クリスマス販売価格 55,000円(税込み)


販売期間2022年12月22日20時より計30本
販売期間2022年12月23日20時より計30本




クリスマス販売は終了しました。




通常販売

FX DecisionShare Minor
第一期販売

販売価格 : 定価 220,000円(税込み) 

 ⇒ 第一期Major利用者価格 108,900円(税込み)

 ⇒ 第一期新規利用者価格 138,600円(税込み)

 ⇒ FX DecisionShare3通貨ペアとMinor6通貨セット
第一期特別価格 218,900円(税込み)

販売期間2022年3月15日20時より計50本




販売は終了しました。

個別販売の予定は現在未定です。


FX DecisionShare 第2期限定50本販売!

販売価格 : 定価 220,000円(税込み) 

 ⇒ 限定50本のみ!第2期特別価格 129,800円(税込み)

 ⇒ 限定50本のみ!第2期*株式会社ファシオンEA利用者特別価格 118,800円(税込み) 

*対象はFX MarketSpider/FXEXシリーズいずれか/FX GreedSquareシリーズいずれか/FX BoxExtend/CFD SolidTracing/FX DualWieldの中でご購入実績のある方にさせていただきます。

販売期間2021年9月27日20時より50本

本数が売れ次第リンク先を閉じます。 



販売を終了しました。
個別販売の予定は現在未定です。



FX DecisionShare 追加ライセンス

販売価格 : 定価 198,000円(税込み)
 ⇒ 第一期特別価格 99,000円(税込み) 



販売を終了しました。

特定商取引法に基づく表記

 
     
 
     
 
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